学会年次大会

9/12「第39回国際パフォーマンス学会大会」開催

◎9月12日「第39回国際パフォーマンス学会大会」申込み受付中◎

(パフォーマンス教育協会主催)

今回のテーマは

「日本の未来とパフォーマンス」

今回も皆様の要望にお応えして、Zoomを使ってオンライン&会場のハイブリッドで開催します!自分のいる場所に関係なく、パフォーマンス心理学を学ぶチャンスです!今の時代を乗り切り、未来を生き抜くためのヒントがいっぱいです。 お申し込みは下記URLからどうぞ。

申し込み

講演紹介

伊藤俊幸(金沢工業大学大学院教授/元海将)「日本の防衛の現在と未来」

キーワード:「戦略的コミュニケーション」キーセンテンス:「戦略的なコミュニケーションを強化する目的は二つ」① 中国にアメリカと戦ったら勝てるという誤解を解く② 台湾人に中国に抵抗しても無駄とあきらめさせない今国家が持っているアセットの全てを組み合わせて、他国の行動を変えさせる。これが「戦略的コミュニケーション」である。

松尾豊(東京大学大学院工学系研究科 人工物工学研究センター/博士(工学))「AIの現状と未来」  

  最近のAI・ディープラーニングの進展について紹介する。今後の技術の予測についても述べる。こういった人工知能の変化が、どのように社会や産業を変えるのかを解説する。

佐藤綾子(ハリウッド大学院大学教授 博士(パフォーマンス心理学))「日本人の自己表現の現状と未来 ― PQ・表現の知能指数」

長年日本ではアンチパフォーマンス型美意識が原因となって学校教育でも、ビジネスや政治の世界でも、積極的かつ科学的な自己表現教育が不十分だった。「表現されない実力は無いも同じだ」今後、幸福と人生の成功を決める最終手段がPQだと言っても過言ではない。未来は、このことに目覚めた人間や企業がAI力も駆使してさまざまな成長をしていくことになる。

どれも今後の日本に必要不可欠で、皆様にも大変勉強になる内容をご用意しております。必ずご満足いただけることを約束いたします。ぜひ奮ってご参加ください。

第39回国際パフォーマンス学会大会の申込み受付中です。お申し込みは下記URLからどうぞ。

申し込み

交流勉強会

会報

 当協会では、会員限定で会報(ニューズレター)を発行しております。

 毎号、ためになる情報が満載です。ぜひ学会員になってお読みください。下記にサンプルを表示します

  

資格認定

 当協会では公的資格「認定パフォーマンスインストラクター」を発行しております。

取得者は様々な分野でパフォーマンス心理学を教えることができるようになります。現在この資格を取得した方々が各方面で活躍しております。
---------------------------------------------------------

 全国釣60校以上の大学、短大、專門、高校/国会議員、知事、市長、医師会、弁護士会、税理士会、東芝、トヨタ、

   ファイザー製薬、森水乳菜、docomo、みずほ面券、第一生命、小田急百貨店、avex、三菱地所、日経BP社、講談社、 etc… 

--------------------------------------------------------
パフォーマンス心理学の会社研修や教育ビジネスを行う場合は「エグゼクティブパフォーマンスインストラクター」を目指すこともできます。また「AS自己表現力診断テスト(PQテスト)」を使用して教育が可能になる、「自己表現力診断士」の資格も発行しております。PQテストを使用することで、受講生個々人の改善点や鍛えるべき点が明確になり、より精度の高い教育を行うことが可能です。